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「封印テープ」と「グリーンボトル」。ヘネシーVSOPグリーンボトルのキャップ色で判別する1970年代の流通時期|おたからや 戸塚店

  • 執筆者の写真: おたからや戸塚店スタッフ2号
    おたからや戸塚店スタッフ2号
  • 2025年12月22日
  • 読了時間: 15分

「年末の大掃除で、実家の納戸を整理していたら、埃を被った古い洋酒の箱が出てきた」 「薄い緑色の瓶に入ったヘネシーがあるけれど、今の透明な瓶とはデザインが全く違う。これは偽物なのだろうか?」 「キャップに白いテープのようなものが貼ってあるけれど、これは剥がして綺麗にしてから持って行った方がいいの?」

横浜市戸塚区、そして泉区、栄区、鎌倉市エリアにお住まいの皆様、こんにちは。 JR戸塚駅西口から徒歩5分、地域密着の買取専門店 おたからや 戸塚店 です。

ヘネシー

2025年12月も下旬に差し掛かり、いよいよ年の瀬が迫ってまいりました。 この時期になると、ご実家の整理や遺品整理、あるいは大掃除の過程で発見された「古いお酒(古酒)」の査定依頼が連日のように舞い込みます。 その中でも、圧倒的な持ち込み数と、そしてお客様がその予想外の価値に驚かれることが多いのが、コニャックの代名詞的存在である【ヘネシー(Hennessy)VSOP】です。

現在、百貨店やリカーショップ、スーパーマーケットなどで販売されている現行品のヘネシーVSOPは、スタイリッシュな透明のガラス瓶(スリムボトル)に入っており、洗練された琥珀色の液体を目で楽しむことができます。 しかし、もし皆様のお手元にあるボトルが、特徴的な【薄い緑色のガラス瓶(グリーンボトル)】に入っていたとしたら。 それは、単なる「古いお酒」や「不用品」ではありません。 今では入手困難な、1970年代から1980年代にかけて流通した、極めて価値の高い「ヴィンテージ・コニャック」である可能性が非常に高いのです。

インターネット上や古酒コレクターの間では、この時代のボトルのキャップについて「ホワイトトップ(白キャップ)」といった名称で、「レアな限定品ではないか?」という噂がまことしやかに囁かれています。 しかし、メーカーであるヘネシー社の公式カタログや歴史的資料を紐解いても、そのようなキャップの色の違いによる製品名は存在しません。 では、なぜそのように見え、なぜ現行品よりも高値で取引されているのでしょうか?

今回は、戸塚の買取現場でも頻繁に目にするこの「色の謎」について、その正体が【封印テープ(納税証紙)】であることを解き明かしつつ、なぜその「封印」こそが高額査定の決定的な証拠となるのか。 また、古いボトルだからこそ注意しなければならない「液面低下(天使の分け前)」のリスクや、当時の時代背景、酒税法の歴史、輸入代理店の変遷に至るまで、プロの視点から徹底的かつ網羅的に解説いたします。


第1章:コニャックの王様「ヘネシー」とVSOPの歴史


まず、具体的なボトルの見分け方に入る前に、なぜ「ヘネシー」というブランドがこれほどまでに特別視され、古いボトルに価値がつくのか、その背景にある歴史を少しだけ紐解いてみましょう。


1. 250年を超える歴史と伝統


ヘネシー(Hennessy)は、1765年にアイルランド出身のリチャード・ヘネシーによってフランスのコニャック地方で創業されました。以来、250年以上にわたり、厳選されたブドウ(ユニ・ブラン種)と、リムーザンオーク樽による長期熟成、そして代々受け継がれるブレンダーの技によって、世界最高峰のコニャックを作り続けています。 そのシェアは世界ナンバーワンを誇り、日本においても、バブル期には「高級酒の代名詞」として、サントリーのオールドやリザーブと並び、贈答品の定番として君臨しました。


2. 「VSOP」という等級の生みの親


今でこそ当たり前のように使われている「VSOP」という言葉。これは「Very Superior Old Pale(非常に優良で、古く、透き通った琥珀色のコニャック)」の略語ですが、実はこの言葉を生み出したのもヘネシーです。 1817年、後のイギリス国王となるジョージ4世が、ヘネシーに対して「Very Superior Old Paleなコニャック」を注文したことがきっかけで誕生しました。 つまり、ヘネシーのVSOPこそが、世界中のVSOPの「原点(オリジン)」なのです。


3. なぜ「古いヘネシー」は現行品より高いのか?


通常、食品や飲料は新しいものほど価値が高く、古いものは劣化して価値が下がります。 しかし、ウイスキーやブランデーなどの蒸留酒は、アルコール度数が40度以上と高く、未開栓であれば菌が繁殖できないため、理論上は腐ることがありません。 それどころか、1970年代や80年代にボトリングされた「オールドボトル」には、現代の製品にはない魅力が詰まっています。


  • 原酒の質の違い: 1970年代以前は、コニャック地方の土壌やブドウの木も今より若々しく、また需要も爆発的ではなかったため、熟成庫には長期熟成された良質な原酒が豊富に眠っていました。当時のVSOPには、現在のVSOP(平均熟成4年~15年)よりもさらに長い期間熟成された古酒がブレンドされていたと言われています。

  • 「オールドボトル効果(Old Bottle Effect)」: 瓶詰めされた後も、微量な酸素との接触や、アルコールと水分子の結合(会合)が数十年単位で進むことで、角が取れて丸みを帯び、とろりとした舌触りや、独特の芳香(古酒香)が生まれます。


この「失われた味わい」を求めて、世界中のバーテンダーや富裕層が、1970年代のグリーンボトルを血眼になって探しているのです。


第2章:なぜ「薄いグリーンボトル」なのか? ~デザイン変遷の秘密~


現在、お店で見かけるヘネシーVSOPは、スリムで透明なロングネックボトルです。 しかし、今回テーマにするのは、どっしりとした重厚感があり、ほんのりとした【薄い緑色のガラス瓶】です。なぜ昔はこの色だったのでしょうか?


1. 1970年代のデザインと遮光性


1970年代から1980年代初頭にかけて流通していたヘネシーVSOPは、通称【グリーンボトル】と呼ばれる、淡い緑色のガラス瓶が採用されていました。 コニャックの繊細な香り成分や、美しい琥珀色は、紫外線や蛍光灯の強い光に長時間さらされると劣化してしまうリスクがあります。 当時の物流事情や店舗での保管状況を考慮し、品質を維持するために、一定の遮光性を持つ色付きガラスが必要だったのです。 また、この独特な薄緑色のボトルは、金色のラベルとのコントラストが上品で美しく、昭和の応接間のサイドボードに飾られる「ステータスシンボル」として、インテリアとしての役割も果たしていました。


2. 「特級」時代の象徴


この薄いグリーンボトルが流通していた時期は、日本の酒税法における「特級時代(~1989年)」と完全に重なります。 バブル経済へ向かう高揚感の中で、海外旅行のお土産や、お歳暮・お中元の最高級品として、日本中に大量のグリーンボトルが輸入されました。 戸塚区周辺の旧家からこのボトルが多く発見されるのは、当時のベッドタウンとしての発展と、豊かな生活水準を物語る歴史の証人とも言えるでしょう。


第3章:幻の「ホワイトトップ」の正体 ~高額査定を約束する「封印テープ」~


さて、ここからが本題です。お客様からのお問い合わせで最も多く、そして最も誤解されているのが「キャップの色」です。 ネットオークションなどでは「希少!ホワイトトップ(白キャップ)」といったタイトルで、通常より高値で出品されているのを見かけます。 しかし、ヘネシーの工場で「白いプラスチックキャップ」が製造された記録はありません。


1. 昭和の遺産「特級 納税証紙」


その「白さ」の正体は、キャップそのものの色ではなく、その上から貼られた【封印テープ(輸入納税証紙)】です。 1989年(平成元年)4月に消費税が導入されるまで、日本の酒税法ではウイスキーやブランデーに「特級」「一級」「二級」という等級制度が設けられていました。 当時、ウイスキーやブランデーは贅沢品であり、高い酒税がかけられていました。 正規に輸入された洋酒には、関税や酒税を正しく納めたことを証明するために、国が定めた【白い帯状の証紙シール】を、キャップの上からネックにかけて貼り付ける義務があったのです。


2. 視覚的なマジック


当時のヘネシーVSOPグリーンボトルのキャップは、基本的に「金色(ゴールド)」の金属製でした。 しかし、この白い納税シールは幅が広く、キャップの頂点から側面を覆うように貼られていました。 そのため、ボトルを棚に置いた状態で遠目に見たり、正面から見たりすると、金色の部分が隠れて、まるで「キャップ全体が白い」かのように見えたのです。 これが、都市伝説のように語られる「ホワイトトップ」の正体です。


3. なぜ「ただのテープ」が高値に繋がるのか?


「なーんだ、ただのシールか」とがっかりしないでください。 我々プロの査定士にとって、この「白いシール」は、ダイヤモンドの鑑定書にも匹敵する、極めて重要な価値の証明書なのです。

もし、この白いテープが破れずに、汚れたままでも綺麗に残っているならば、以下の事実が【100%保証】されます。


  • 絶対的な時代保証: このシールは1989年に廃止されました。つまり、シールが残っている時点で、そのボトルは間違いなく「昭和時代(または平成元年以前)」に輸入された、貴重なオールドボトルであることが確定します。

  • 完全なる未開栓の証明: このシールは、キャップを開けようとすると必ず破れるように作られています(封印機能)。シールが繋がっているということは、工場で瓶詰めされてから約40年~50年間、一度も誰の手によっても開けられていないという「純潔」の証明になります。

  • 保管環境の良さ: 紙製のシールは、湿気が多すぎる場所や、日光が当たる場所ではボロボロに風化したり、剥がれ落ちたりします。シールがしっかりと残っているということは、そのボトルが温度・湿度の安定した場所で、大切に保管されていた可能性が高いことを示唆しています。

つまり、「ホワイトトップ(白テープ付き)」は、**【極上のコンディションであることの証明書付きボトル】**なのです。 テープが残っているだけで、数千円単位で査定額が跳ね上がることも珍しくありません。 「汚いから」といって剥がしてしまうのが一番の損失です。絶対に剥がさずに、そのままお持ちください。


第4章:要注意!「天使の分け前」と液面低下


ここまで「古いボトルは価値が高い」とお伝えしてきましたが、一つだけ、古いからこそ注意しなければならない重大なリスクがあります。 それが【液面低下(えきめんていか)】です。


1. 天使の分け前(Angel's Share)とは


ウイスキーやブランデーなどの蒸留酒は、樽で熟成されている間、木目の隙間から水分やアルコールが少しずつ蒸発していきます。 作り手たちは、この減った分を「天使が飲んだ」として、ロマンチックに【天使の分け前(エンジェルズ・シェア)】と呼びます。

しかし、これはボトリング(瓶詰め)された後でも起こり得ます。 特にコルク栓を使用しているオールドボトルの場合、コルクが経年劣化で痩せたり、乾燥して縮んだりすることで、ミクロ単位の隙間が生まれます。 そこから40年、50年という長い時間をかけて、中身の液体が気化して逃げ出してしまうのです。


2. 査定額への影響


この液面低下は、査定額にダイレクトに影響します。


  • 正常な液面(High Fill): ボトルのネック(首)の付け根あたりまで液体がある状態。これは満額査定の対象です。

  • 軽度の低下(Mid Shoulder): ボトルの「肩」のあたりまで減っている状態。多少の減額はありますが、買取は可能です。

  • 著しい低下(Low Shoulder): ボトルの「肩」より下まで減ってしまっている状態。 ここまで減ると、空気に触れる面積が増えて酸化が進んでいる可能性が高く、また「内容量不足」として、大幅な減額、あるいは買取不可となるケースがあります。


3. キャップの緑青(サビ)には要注意


また、キャップに【緑色のサビ(緑青)】が発生している場合も注意が必要です。 軽い表面のサビであれば問題ないこともありますが、サビがひどい場合、それは「中身が漏れ出して金属を腐食させた」結果である可能性があります。 液漏れを起こしているボトルは、配送中にさらに漏れるリスクがあるため、宅配買取などではお断りせざるを得ないこともあります。 店頭にお持ち込みいただければ、液漏れかどうかの正確な判断が可能ですので、諦めずにまずはご相談ください。


第5章:さらに年代を特定する「760ml」と「ジャーディン」


「封印テープ(白)」や「液面の状態」以外にも、1970年代のボトルを確実に見分けるための決定的なポイントが2つあります。 これらも合わせて確認することで、査定の精度はさらに高まり、より高額な買取へと繋がります。


1. 容量「760ml」の謎 ~国際標準とのズレ~


お手元のボトルのラベル(下部や裏面)を見てください。容量の表記はいくつになっていますか?

  • 700ml: 1990年代以降~現行品。

  • 750ml: 1980年代の過渡期。

  • 760ml: 【1970年代~1980年代初頭の流通品】。


現在の国際標準は700mlですが、1970年代の日本流通品は、当時の計量法や通関(英米のガロン単位からの換算など)の都合上、【760ml】という独自の規格で輸入されていました。 たった60ml、40mlの違いですが、この数字は嘘をつきません。 「760ml」の表記があれば、それは間違いなく昭和の時代に流通した、希少な薄いグリーンボトルです。 中身が少し蒸発して減っていたとしても、元が760mlボトルであれば、古酒としての基本価値は非常に高い位置からスタートします。


2. 伝説の輸入社「ジャーディン・マセソン」


ボトルの裏ラベル、または表ラベルの下部(帯状の部分)を確認してください。 そこに、**【ジャーディン・マセソン・アンド・カンパニー・リミテッド】**という輸入代理店のカタカナ表記はありますか?

ジャーディン・マセソン社(Jardine Matheson)は、かつてヘネシーの日本総代理店を務めていたイギリス系の商社です。 この会社が取り扱っていた時代のヘネシーは、輸送時の温度管理や品質管理が非常に徹底されており、液面低下やコルク不良が比較的少ないことで知られています。 そのため、現在の古酒市場においても、コレクターやバーテンダーから「ジャーディン扱いなら間違いない」「状態が良い確率が高い」と絶大な信頼を得ています。 この表記があるだけで、買取店としても「状態良好品」としての再販が見込めるため、自信を持って強気の高値を提示できるのです。


第6章:2025年最新相場と、戸塚で売るべき理由


では、具体的に今、このグリーンボトルはどれくらいの価値があるのでしょうか? そして、なぜリサイクルショップではなく、専門店である当店にお持ち込みいただくべきなのでしょうか。


1. 円安とインバウンドによる需要爆発


2025年現在、記録的な円安の影響もあり、日本国内にある「質の良いブランド古酒」は、海外バイヤーからの注目の的となっています。 特に、中国や香港、東南アジアの富裕層にとって、日本の旧家から出てくる「特級時代のヘネシー」は、喉から手が出るほど欲しいコレクションアイテムです。 彼らは「日本の一般家庭で保管されていたお酒は、偽物がなく、保存状態が良い」ということを知っています。 この世界的な需要の波に乗り、ヘネシーVSOPグリーンボトルの買取相場は、数年前に比べて明らかに上昇トレンドにあります。


2. リサイクルショップとの査定基準の違い


一般的なリサイクルショップや、ブランド品メインの買取店では、お酒の査定はマニュアル通りに行われます。 「汚れているから減額」「箱がないから減額」「少しでも液面が下がっていたら買取不可」…。 彼らの基準では、今回解説した「封印テープ」の価値や、「760ml」の希少性が見過ごされ、単なる「古い在庫」として処理されてしまう危険性があります。

しかし、おたからや 戸塚店は違います。 私たちは、古酒の価値を「見た目の綺麗さ」ではなく、「歴史的価値」と「中身の希少性」で判断します。

  • 封印テープ(白) → 1970年代の未開栓証明としてプラス査定

  • 液面低下 → 許容範囲内であれば、ヴィンテージ価値を考慮してお値段をお付けします

  • ラベルの汚れ → 経年の証として許容

  • 箱なし → ボトル単体に価値があるため、減額なし


戸塚という土地柄、多くの旧家や蔵の整理をお手伝いしてきた実績があるからこそ、古いお酒の扱いに精通しており、その価値を最大限に引き出すことができるのです。


まとめ:その「テープ」と「ボトル」がお金に変わります


「白いテープがボロボロに残っている」 「瓶が薄い緑色をしている」 「中身が少し減っている気がする」


一見すると、ただの不用品やゴミのように見えてしまうこれらの特徴。 しかし、ここまでお読みいただいた皆様なら、もうお分かりでしょう。 これらは全て、**【本物のヴィンテージ・コニャックであることの証明】**であり、高額査定を裏付ける何よりの証拠なのです。

戸塚、大船、湘南エリアにお住まいの皆様。 「こんなに古いお酒、売れるわけがない」 「キャップが汚れているから持ち込むのが恥ずかしい」

そのように思って、流しに捨ててしまったり、廃品回収に出してしまったりする前に、ぜひ一度、おたからや 戸塚店 へご相談ください。

当店には、古酒の知識豊富な専門スタッフが常駐しており、ボトルの表面的な汚れではなく、その背景にある「年代」や「希少性」を正しく評価いたします。 もしかすると、大掃除で見つけたその1本のボトルが、素敵な年末年始を過ごすための大きな臨時収入になるかもしれません。 あるいは、ご家族で美味しい食事に行くための資金になるかもしれません。

査定は完全無料。1本からでも、数百本単位の大量持ち込みでも、喜んで拝見いたします。 皆様のご来店を、スタッフ一同、心よりお待ちしております。


買取専門店 おたからや 戸塚店


  • 住所: 神奈川県横浜市戸塚区戸塚町4088 神保ビル 4階

  • 電話番号: 045-392-7793 (お問い合わせ時間: 10:00~18:00)

  • 営業時間: 10:00~18:00 (定休日:土曜日)

  • ウェブサイト: https://totsuka.original-otakaraya.net/

  • アクセス: JR戸塚駅西口より徒歩5分

    • 西口を出てトツカーナモールを抜け、旧国道1号線沿いを少し歩いた先のビルです。1階の看板を目印にお越しください。

  • 買取方法: 店頭買取 / 出張買取 / 宅配買取

    • 重たいお酒を運ぶのが大変な場合は、ご自宅まで伺う「出張買取」が便利です。出張費・査定費などの手数料は一切かかりません。

査定のご依頼、ご不明な点など、お気軽にお電話またはウェブサイトからお問い合わせください。「おたからや 戸塚店」の専門スタッフが丁寧に対応いたします。


本記事に関するご注意


  • 本記事に記載されている内容は、一般的な古酒市場の評価基準および歴史的事実に基づいた解説です。

  • 実際の買取価格は、査定時点での最新の市場相場、ボトルの状態(著しい液面低下、澱の有無、ラベルの欠損)、付属品(箱)の有無により決定されます。

  • 【重要】 お買取りできるのは「未開栓」のお酒に限ります。封印シールが切れているもの、コルクが折れて中身が漏れ出しているものはお買取りできませんのでご了承ください。

  • 20歳未満の方からの酒類の買取はお断りしております。

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