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ロシアは世界有数の産出国!停戦不発でプラチナの希少価値はどうなる?おたからや戸塚店が解説

  • 執筆者の写真: おたからや戸塚店スタッフ2号
    おたからや戸塚店スタッフ2号
  • 1 日前
  • 読了時間: 16分

戸塚にお住まいの皆様、こんにちは。おたからや戸塚店です。季節の変わり目やお部屋の整理などをきっかけに、ご自宅の引き出しやジュエリーボックスを見直す機会が増えている方も多いのではないでしょうか。長年大切にされてきたジュエリーや貴金属を手に取ったとき、「今はどれくらいの価値があるのだろう?」とふと疑問に思われることもあるかと思います。

テレビやインターネットのニュースを見れば、連日のようにロシア情勢やウクライナとの停戦交渉に関する報道が流れています。遠く離れた海外での出来事のように感じられるかもしれませんが、実はこうした国際情勢の動きは、皆様がご自宅にお持ちの「プラチナ(白金)」の価値に極めてダイレクトな影響を与えています。

ビジネスマンが顕微鏡で宝石を検査し、女性に説明している。背景に「OTAKARAYA TOTSUKA」看板、タブレットにグラフが表示。

2026年現在、世界情勢は依然として先行きが不透明な状況が続いています。多くの方がご存知ないかもしれませんが、ロシアは世界でもトップクラスのプラチナ産出国です。その供給網が不安定になることは、世界中の貴金属市場を大きく揺るがす要因となります。今回は、なぜロシアの情勢がプラチナの希少価値を高めているのか、そして戸塚周辺でプラチナ製品をお持ちの方が今まさに知っておくべき相場の真実について、おたからや戸塚店で日々お品物を拝見しているプロの視点から、専門用語を使わずに分かりやすく、かつ詳細に解説いたします。


なぜ今、戸塚でプラチナの価値が注目されているのか


おたからや戸塚店は、戸塚駅周辺にお住まいの方々はもちろん、少し離れた地域からも多くのお客様にご来店いただいております。毎日たくさんのお客様とお話しさせていただく中で、最近特に増えているのが「昔買ったプラチナの指輪やネックレス、今売ったらいくらになるのかしら?」「ニュースで色々なモノの値段が上がっていると聞くけれど、プラチナも高くなっているの?」といったご相談です。

日本において、プラチナは特別な意味を持つ貴金属です。その白く純粋な輝きから、結婚指輪や婚約指輪といったブライダルジュエリーの素材として長年圧倒的な人気を誇ってきました。そのため、戸塚周辺の古くからの住宅街にお住まいの皆様の中にも、数十年前のバブル期やご結婚のタイミングで購入されたプラチナ製品を、そのままタンスの奥に保管されている方が非常に多くいらっしゃいます。

プラチナは、金(ゴールド)と並んで非常に高い価値を持つ貴金属ですが、その「価格が動く理由」は金とは少し異なります。ニュースでよく耳にする金は「有事の安全資産」と呼ばれ、世界経済が不安定になったり、インフレが進んだりしたときに「お金の代わり」として買われる傾向があります。一方でプラチナは、もちろん投資用の資産としての側面もありますが、それ以上に「産業用需要」と「一部の産出国への強い依存」という特徴を持っています。

現在、ロシアとウクライナの停戦交渉が難航し、両国間の対立だけでなく、欧米諸国との経済的な分断も長期化しています。こうした供給不安がなかなか解消されない状況が続くことで、世界中の企業や投資家が「今のうちにプラチナを確保しておかなければ」という動きを見せており、それが結果として買取価格にも大きな波及効果をもたらしているのです。戸塚でお片付けや生前整理を進められている皆様にとって、ご自宅に眠っているプラチナ製品が、購入当時や数年前からは想像もつかないような「お宝」に変わっている可能性が非常に高い、きわめて重要なタイミングだと言えるでしょう。


プラチナとロシアの深い関係【供給リスクが価格を押し上げる理由】


プラチナという金属がいかに特別で希少な存在であるかを深くご理解いただくためには、まずその「産出地」に注目する必要があります。金が比較的地球上のさまざまな地域で採掘されるのに対し、プラチナの産出は世界のごく一部の地域に極端に集中しています。その筆頭が南アフリカ共和国であり、それに次ぐ世界第2位の産出量を誇るのが、他でもないロシアなのです。

データにもよりますが、ロシアは世界のプラチナ供給量の約11パーセントから12パーセントという非常に重要なシェアを握っています。「世界全体から見れば1割程度なら、そこまで影響はないのでは?」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。しかし、プラチナはもともとの総産出量が金に比べて桁違いに少ないため、この「1割」の供給が滞ることは、世界の市場に猛烈なインパクトを与えます。プラチナは、約1トンの鉱石(岩石)を採掘して、ようやくたったの3グラム(小さな指輪1個分程度)しか採れないと言われるほど、採掘が困難で希少な金属なのです。

停戦交渉が不発に終わり、ロシアに対する国際的な経済制裁や物流の制限が継続されると、市場には強い緊張が走ります。「ロシアで採掘されたプラチナが、制裁の影響で世界の市場にスムーズに流通しなくなるのではないか」「輸送ルートが絶たれたり、国際的な決済システムから除外されたりすることで、事実上ロシア産のプラチナが買えなくなるのではないか」といった懸念です。

経済の基本原則として、需要(欲しがる人)が変わらないのに供給(市場に出回る量)が減れば、モノの価値は当然上がります。これが、現在起きているプラチナ価格を下支えし、高騰させている最大の背景です。

さらにプラチナの価格動向を語る上で欠かせないのが、同じ「白金族」というグループに属する「パラジウム」という貴金属の存在です。実はロシアは、このパラジウムにおいては世界シェアの約4割という圧倒的な供給力を持っています。パラジウムとプラチナは性質が似ており、産業用途においてお互いの代わりとして使われることが多々あります。ロシア情勢の悪化によってパラジウムが極端に手に入りにくくなったり価格が暴騰したりすると、世界中の企業が「パラジウムの代わりにプラチナを使おう」とシフトするため、プラチナの需要がさらに急増するという連鎖的な相乗効果も生まれているのです。


金(ゴールド)とは違う!プラチナ独自の「希少価値」と「産業需要」


おたからや戸塚店の店頭でよくお客様から「金(ゴールド)が高いのはニュースでよく見るから分かるけれど、プラチナはどうして今こんなに注目されているの?」「昔はプラチナの方が金より高かったのに、今はどうなっているの?」というご質問をお受けします。ここで、プラチナが金とは異なる独自の価値をどこに持っているのか、詳しくお話しさせていただきます。

まず第一に挙げられるのは、先ほども少し触れた「圧倒的な希少性」です。有史以来、人類が採掘してきた金の総量は、オリンピック公式サイズのプール約4杯分と言われています。これでも十分に少ないのですが、プラチナのこれまでの総採掘量はなんと金の約30分の1程度しかありません。同じプールに例えると、足首がつかる程度の量しか地球上から掘り出されていないのです。この事実だけでも、プラチナが「貴金属の王様」と呼ばれる理由がお分かりいただけるかと思います。

そして第二に、プラチナの価格を決定づける最大の要因である「産業用金属としての顔」です。金は宝飾品や投資用(インゴットなど)としての需要が非常に高いですが、プラチナは世界で消費される全体量の約6割から7割が、私たちの生活を支える産業用途に使われています。

もっとも代表的な用途が、自動車の排気ガスを浄化するための「触媒(しょくばい)」です。ガソリン車やディーゼル車のマフラー部分にプラチナが組み込まれており、有害なガスを化学反応で無害なものに変えるという、環境保護に直結する極めて重要な役割を担っています。

さらに、今後数十年先を見据えたときに注目されているのが、次世代のクリーンエネルギー社会、いわゆる「水素社会」におけるプラチナの必要性です。二酸化炭素を排出しない究極のエコカーとして期待される燃料電池車(FCV)や、水素から電気を作り出すための水素製造装置には、プラチナが不可欠な素材として使われています。プラチナの持つ特殊な化学的性質は、他の安価な金属では簡単に代用することができないのです。

このように、ロシア情勢による「供給への不安(入ってこないかもしれない)」がある一方で、世界的な環境保護やクリーンエネルギーへの転換という「確実な需要の増加(もっと必要になる)」が同時に進行しています。供給が絞られながら需要が増え続けるという構造は、価格が上がりやすい最強の条件が揃っている状態と言っても過言ではありません。だからこそ、今プラチナの価値がかつてないほどに見直されているのです。

おたからや戸塚店では、お持ちいただいたお品物の重さをただ計るだけでなく、こうした世界規模の経済ニュースや産業の最前線の動向をスタッフ全員が日々勉強し、分析しています。なぜ今日この買取価格になるのか、その背景にある世界情勢も含めて、お客様に誠実にご説明することを何よりも大切にしています。


2026年現在のプラチナ相場動向と戸塚周辺の買取傾向


それでは、現在の具体的な相場動向についてお話ししましょう。2026年4月現在、プラチナの相場は非常に力強い推移を見せています。歴史を振り返ると、プラチナの価格には大きな波がありました。過去には1グラムあたり3,000円台まで落ち込んだ時期もありましたが、今年2026年の1月には一時15,000円台という歴史的な高騰を見せました。現在(4月時点)も11,000円台という非常に高い水準を維持しています。

戸塚店に足をお運びいただくお客様の中には、20年から40年ほど前に、ご自身へのご褒美やご結婚の記念としてプラチナのジュエリーを購入された方が多くいらっしゃいます。当時は「金よりもプラチナの方が高級品」というイメージが強く、奮発して買われたというエピソードをよく伺います。そうしたお品物を現在の相場で査定し、買取金額をご提示すると「えっ、買った時よりずっと高くなっている!」「こんなに値段がつくとは思わなかった!」と、驚きと喜びの声を上げられるケースが日常茶飯事となっています。

戸塚店で実際に多くお持ち込みいただき、高額査定に繋がりやすいのは以下のようなお品物です。

・「Pt900」「Pt850」「Pt1000」と刻印された重厚なリングやネックレス ・ご家族から受け継いだ、立て爪の大きなダイヤモンドが輝く婚約指輪 ・ずっしりとした重量感のある喜平(きへい)デザインのネックレスやブレスレット ・天皇陛下御即位記念などのプラチナ製記念メダルや、海外のプラチナコイン ・お仕事で使われていた工業用のプラチナ線や、不要になった歯科用の金属

戸塚エリアは、長年この地に根を下ろして生活されているご家族も多く、親御様から譲り受けたジュエリーの整理や、お引越し前の不用品整理の一環として、価値が分からないままお持ち込みいただくことも少なくありません。「もしかしたら偽物かもしれない」「ただの銀色のおもちゃの指輪かもしれない」とご謙遜されるお客様もいらっしゃいますが、私たちが専門の機材でお調べした結果、純度の高い立派なプラチナであり、数十万円の買取価格がついたという事例も数多くございます。

また、「長年使っていたから傷だらけで…」「ネックレスが切れてしまっているし、指輪も歪んでいるから恥ずかしい」と仰る方もいらっしゃいますが、どうかご安心ください。プラチナの最大の強みは、形が変わってしまっても、傷がついてしまっても、その「素材としての価値」が一切損なわれないという点にあります。溶かして純度を抽出し、新たな工業製品やジュエリーとして生まれ変わることができるため、どのような状態であっても現在の高い相場に基づいた満額の査定が可能です。

減額させない!プラチナ製品を最高値で手放すためのチェックポイント


プラチナの価値が歴史的な高水準を維持している今だからこそ、「せっかく手放すなら、1円でも高く買い取ってほしい」と考えるのは当然のお気持ちです。私たちおたからや戸塚店では、お客様が長年大切にされてきたお品物を最高値で評価させていただくために、査定時にいくつかの重要なポイントを確認しております。ここでは、ご来店前にご自宅でできる簡単なチェックポイントと、高く売るためのコツを専門用語を使わずに解説いたします。

まず、一番分かりやすく、かつ重要なのが「刻印」の確認です。お手持ちの指輪の内側や、ネックレスの留め具(引き輪やプレートの部分)を明るい場所で虫眼鏡などを使ってよく見てみてください。「Pt900」「Pt850」「Pt950」「Pt1000」といった刻印があれば、それは間違いなくプラチナ製品である証拠です。この数字はプラチナの純度(割合)を表しており、例えばPt900であれば、全体の90パーセントが純粋なプラチナでできていることを意味します。また、少し古い時代のお品物ですと、「Pm」や「プラチナ」とカタカナで刻印されていることもあります。これらもプラチナである可能性が非常に高いので、ご自身で判断して捨ててしまったりせず、ぜひそのままお持ちください。

次に、お客様から非常に多く寄せられるのが「デザインが古くて恥ずかしい」「石が取れてしまった指輪や、チェーンが千切れてしまったネックレスは、ジャンク品扱いで安くなってしまうの?」というご質問です。結論から申し上げますと、プラチナ自体の価値によって大きく減額されることは一切ありません。なぜなら、お買い取りしたプラチナは、そのままの形で再販されるだけでなく、一度専門の施設で溶かして純粋なプラチナだけを抽出し、新たなジュエリーや自動車の触媒、工業製品などへ再利用することができるからです。そのため、形状がどれほど崩れていても、ひどく傷がついていても、プラチナそのものの「重さ」と「純度」に基づいた正確な価値を、現在の高い相場でしっかりとお付けすることができます。

ただし、ダイヤモンドなどの宝石がセッティングされているジュエリーや、有名ブランドのジュエリーの場合は、少しアプローチが変わってきます。宝石そのものの価値や、ブランドの「製品としての価値(デザイン性や人気)」がプラスされるためです。この場合、ご購入時についてきた「箱」や「保証書(ギャランティカード)」、ダイヤモンドの品質を証明する「鑑定書」や「鑑別書」などの付属品が揃っていると、より自信を持って高額なプラス査定をお出しできるケースが多々あります。もしご自宅のクローゼットや引き出しの奥に付属品が眠っているようでしたら、探していただき、ぜひお品物と一緒にお持ちください。もちろん、付属品を紛失してしまった場合でも、プロの目でしっかりと価値を見極めますのでご安心ください。


おたからや戸塚店が選ばれる理由と安心の無料査定


戸塚駅周辺をはじめ、横浜市内には数多くの買取専門店が存在します。その中で、連日多くのお客様に「おたからや戸塚店」を選んでいただき、大切なお品物をお任せいただけるのには、いくつかの明確な理由があります。

最大の理由は、「なぜ今日、この買取価格になるのか」という根拠を、圧倒的な透明性を持ってお伝えしている点です。今回ご説明したようなロシアやウクライナの国際情勢によるプラチナ相場の変動、お品物そのものの純度や重さの計測結果、そしてデザイン性や付属の宝石をどのように評価したのか。これらを、専門用語を極力避け、お客様が心からご納得いただけるまで丁寧にご説明いたします。査定スタッフの個人的な感覚やどんぶり勘定ではなく、日々変動する世界中の最新データと取引相場に基づいた、適正かつ最大限の価格提示をお約束いたします。

また、当店にはお品物を傷つけることなく、内部の金属成分まで正確に測定できる最新の検査機材を導入しております。長年の使用で刻印が削れてしまって読めないお品物や、海外旅行で購入して素材が全く分からない不明な金属であっても、その場ですぐに成分を分析し、プラチナが含まれているかどうかをお調べすることが可能です。「メッキだと思っていたら、実は価値のあるプラチナだった」という嬉しいサプライズも珍しくありません。

さらに、当店は「地域に寄り添う相談窓口」でありたいと考えております。「他店で一度見てもらったけれど、本当にその価格が妥当なのか不安で…」という、セカンドオピニオンとしてのご利用も大歓迎です。お客様ご自身が複数のお店をしっかりと比較検討し、一番納得できるお店、信頼できるスタッフを選んでいただくことは、お客様にとって当然の権利です。無理な営業や、強引なお引き留めは一切いたしませんので、どうぞリラックスしてご来店ください。


まとめ:不透明な情勢だからこそ「今の価値」を知っておくことが大切


ロシアとウクライナの情勢は、依然として先行きが見通せません。もし劇的な停戦合意が実現し、ロシアからのプラチナ供給が以前のように安定すれば、高止まりしている現在のプラチナ価格が落ち着きを取り戻し、下落局面に入る可能性も十分に考えられます。逆に、さらに供給網が制限されれば価格がもう一段上がるシナリオもありますが、相場の絶対的なピークを完璧に見極めることは、長年市場を見ているプロであっても至難の業です。

だからこそ、ご自宅に眠っているプラチナ製品が「今現在、どれくらいの価値を持っているのか」を正確に把握しておくことが、今後の資産管理やお部屋の整理を進める上での第一歩となります。プラチナの価値が突然ゼロになることは決してありませんが、売り時を逃さないためにも、1グラムあたり11,000円台という高い水準を維持している現在のタイミングで、一度プロの査定を受けてみるのは非常に賢明なご判断と言えます。

おたからや戸塚店は、戸塚駅からのアクセスも非常に良く、お買い物やお出かけのついでにふらっとお立ち寄りいただける、明るく清潔感のある店舗づくりを心がけております。プライバシーに配慮した査定ブースで、温かいお飲み物を召し上がりながら、ゆっくりとお話しをお伺いいたします。「売るかどうかは金額を聞いてから家族と相談して決める」という形でも全く問題ございません。お見積もりだけでも喜んで承りますので、どうぞお気軽にご来店ください。皆様とお会いできる日を、スタッフ一同心よりお待ち申し上げております。


よくある質問(Q&A)


【他店で査定してもらった後でも、見てもらえますか?】


はい、大歓迎です。他店様の査定額に納得がいかない場合や、相場が適正か確かめたい場合など、セカンドオピニオンとして当店をご利用ください。比較検討していただくことはお客様にとって当然の権利です。最終的にご納得いただいた上でご決断いただければ幸いです。


【なぜ買取店によって査定金額が違うのですか?】


買い取ったお品物を再販する「販売ルートの規模」と、お品物の価値を正確に見極める「スタッフの知識や検査設備の有無」がお店によって異なるためです。当店は全国規模のグローバルな販売網と最新の成分分析設備を備えており、中抜きコストを極限まで抑えることで、お客様への高価買取を実現しています。


【査定だけでも本当に無料ですか?断っても大丈夫ですか?】


もちろんです。査定料、相談料、キャンセル料などは一切いただいておりません。ご提示した金額の理由を丁寧にご説明いたしますので、ご納得いただけない場合は気兼ねなくお持ち帰りいただいて問題ございません。後日、改めてお持ちいただくことも可能です。


【免責事項】


  • 本記事に記載されている相場情報や買取の傾向は、執筆時点(2026年4月)のデータに基づくものです。

  • プラチナをはじめとする貴金属の相場は、世界の情勢や為替などの影響を受けて毎日変動するため、実際の買取価格を永続的に保証するものではございません。

  • 最新の買取価格や具体的なお品物の査定につきましては、お手数ですが直接おたからや戸塚店までお問い合わせください。


【店舗情報】


店舗名:おたからや戸塚店

住所:神奈川県横浜市戸塚区戸塚町4088神保ビル4F

電話番号:0120-168-087

営業時間:10:00~18:00

定休日:土曜日


背景に桜模様と波のパターンがある画像。中央に白い円があり、「当店が戸塚で一番古いおたからやです」というテキスト。

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