モルガンダラーの「CC(カーソンシティ)」はどこにある?戸塚で探す鷲の尾羽の下のミントマークとプレミア価格|おたからや 戸塚店
- おたからや戸塚店スタッフ2号

- 2025年12月24日
- 読了時間: 15分
「実家の蔵を整理していたら、桐箱の中から古銭と一緒に、大きく重たい外国の銀貨が出てきた」 「昔、祖父がアメリカ旅行のお土産で買ってきたという銀貨があるが、価値があるのか分からない」 「ネットで調べたら『モルガンダラー』という名前らしいけれど、値段の幅が広すぎて自分のコインがいくらなのか見当がつかない」

横浜市戸塚区、そして泉区、栄区、鎌倉市エリアにお住まいの皆様、こんにちは。 JR戸塚駅西口から徒歩5分、地域密着の買取専門店 おたからや 戸塚店 です。
2025年12月も下旬を迎え、大掃除や遺品整理のシーズンとなりました。 この時期、日本の古銭や記念硬貨に混ざって、一枚の「巨大な銀貨」が発見されることがよくあります。 直径38.1ミリ、重量26.73グラム。ずっしりとした手応えと、美しい自由の女神の横顔、そして裏面の力強い白頭鷲(アメリカン・イーグル)。 これこそが、世界中のコインコレクターを熱狂させ続けるアメリカコインの王様、【モルガンダラー(Morgan Silver Dollar)】です。
モルガンダラーは、その銀含有量(90%)だけでも数千円の価値がありますが、発行された「年代」と「造幣局(ミント)」の組み合わせによっては、1枚で数十万円、あるいは数百万円という驚愕のプレミア価格がつくことがあります。
その運命を分けるのが、コインの裏面、鷲の尾羽の下に刻まれた小さなアルファベット、【ミントマーク】です。 特に、今回詳しく解説する【1889年】という年は、造幣局ごとの生産体制の違いが顕著に表れた年であり、コレクターにとって特別な意味を持ちます。
今回は、ご提示いただいた詳細なデータを基に、アメリカ全土に点在した5つの造幣局の歴史と機能、そしてなぜ「カーソンシティ(CC)」だけが別格の扱いを受けるのかについて、プロの視点から徹底的かつ網羅的に解説いたします。
第1章:アメリカの象徴「モルガンダラー」の誕生と歴史
まず、この銀貨がどのような時代背景で生まれ、なぜこれほどまでに世界中で愛されているのか、そのルーツを紐解いていきましょう。
1. 1878年、ブランド=アリソン法の制定
モルガンダラーが誕生した1878年は、アメリカの歴史において重要な転換点でした。 当時、西部では大規模な銀鉱脈が次々と発見され、銀の価格が暴落していました。銀鉱山主たちの強力なロビー活動により、アメリカ議会は「ブランド=アリソン法(Bland-Allison Act)」を可決しました。 この法律は、財務省に対し、毎月数百万ドル分の銀を市場価格で買い上げ、それを「1ドル銀貨」に鋳造することを義務付けるものでした。 つまり、モルガンダラーは、経済的な必要性というよりも、政治的な力学と西部開拓の熱気によって生まれたコインなのです。
2. 天才彫刻家 ジョージ・T・モルガン
このコインのデザインを担当したのは、イギリスから渡米してきた若き天才彫刻家、ジョージ・T・モルガン(George T. Morgan)です。 当時の造幣局主任彫刻家であったウィリアム・バーバーとの激しい確執や競争を乗り越え、彼のデザインが採用されました。 モルガンは、伝統的なギリシャ彫刻風の女神ではなく、「真のアメリカ人女性」をモデルにしたいと考えました。彼はフィラデルフィア在住の教師、アンナ・ウィレス・ウィリアムズ(Anna Willess Williams)をモデルに起用し、その意志の強さを感じさせる横顔をコインに刻み込みました。 このデザインは、それまでのコイン(シーテッド・リバティ図案)とは一線を画す、力強く美しいものであり、後に「モルガンダラー」として彼の名前で呼ばれる所以となりました。
3. 西部劇の世界そのもの
モルガンダラーが流通していた1878年から1904年(および1921年)は、まさに西部劇の世界そのものです。 ワイアット・アープやビリー・ザ・キッドといったガンマンたちが活躍し、ゴールドラッシュならぬシルバーラッシュに沸いた時代。 カウボーイたちは、酒場でウイスキーを注文する際、この大きくて重いモルガンダラーをカウンターに叩きつけました。 皆様のお手元にあるその1枚も、もしかすると19世紀の西部で、ポーカーの賭け金として使われていたものかもしれません。 この「歴史的なロマン」こそが、モルガンダラーが単なる貴金属以上の価値を持つ最大の理由なのです。
第2章:モルガンダラー銀貨の発行造幣局:歴史と機能の全容
モルガンダラー(1878年~1904年、1921年)の製造には、アメリカ全土の計5箇所の造幣局が関与しました。 同じ1ドル銀貨であっても、どこで作られたかによって、その発行枚数、仕上がり(ストライクの強弱)、そして現在の市場価値は天と地ほど異なります。
ここでは、特にコレクターの間で重要な指標となる【1889年】の状況を例に挙げながら、各造幣局の役割と特徴を詳述します。
1. フィラデルフィア造幣局(Philadelphia Mint)
【ミントマーク】: なし(No Mint Mark)
【所在地】: ペンシルベニア州フィラデルフィア
【概要】 米国造幣局の本局であり、すべての指揮命令系統の中枢です。 最初期から稼働している最も歴史ある造幣局であり、モルガンダラーシリーズを通じて最大の生産量を誇ります。 コインの裏面にアルファベットの刻印がない場合、それはこのフィラデルフィアで作られたものです。
【1889年の状況】 この年、フィラデルフィアでは【2,172万枚】という驚異的な数のモルガンダラーを製造しました。 これは、当時の法規制(銀購入法)により、市場の需要に関わらず、毎月一定量の銀を強制的に貨幣化する義務があったためです。 フィラデルフィア製の1889年銘(通称:1889-P)は現存数が極めて多く、収集市場では比較的安価に入手可能な「コモンデート(ありふれた年号)」として扱われます。 しかし、数が多いため、非常に状態の良い「完全未使用品」を探す入門用としては最適です。
2. ニューオーリンズ造幣局(New Orleans Mint)
【ミントマーク】: O
【所在地】: ルイジアナ州ニューオーリンズ
【概要】 アメリカ南部の主要造幣局です。 特筆すべきは、南北戦争中に南部連合(Confederacy)に接収され、一時的に南部連合のコインを製造していたという数奇な歴史を持つ点です。 戦後、1879年にモルガンダラーの製造拠点として再稼働しました。
【1889年の状況】 この年は【1,187万枚】を製造しました。 この時期のニューオーリンズ製コイン(1889-O)の特徴として、製造時の圧力(ストライク)が弱く、髪の毛や鷲の羽などの細部の刻印が甘い個体が多いことが挙げられます。これを専門用語で「Weak Strike(ウィーク・ストライク)」と呼びます。 中央部分が平坦に見えるものが多いため、グレーディング(格付け)においては、しっかりと刻印が残っている個体が珍重されます。 しかし、生産量自体は多いため、今日でも未使用状態(Mint State)の個体が市場に豊富に残っており、比較的手に入れやすい銘柄です。
3. サンフランシスコ造幣局(San Francisco Mint)
【ミントマーク】: S
【所在地】: カリフォルニア州サンフランシスコ
【概要】 西海岸の商業中心地に位置する造幣局です。 東海岸とは異なり、西部では紙幣よりも「現物の銀貨」が好まれており、実際に日常生活の決済で銀貨が頻繁に使用されていました。 そのため、サンフランシスコ製のコインは流通による摩耗が見られるものが多い一方、未使用で残っているものは非常に美しく評価されます。
【1889年の状況】 フィラデルフィアやニューオーリンズとは対照的に、1889年の製造数は【70万枚】にとどまりました。 これはフィラデルフィアの約30分の1です。 そのため、1889-Sは「準特年(Semi-Key Date)」として扱われ、並品であってもそれなりのプレミアがつきます。 また、サンフランシスコ製のコインは一般的に製造圧力が強く、刻印が深く鮮明で、審美的に優れたもの(Good Strike)が多いとされています。 美しいモルガンダラーを探すなら、Sミントは外せない選択肢です。
4. カーソンシティ造幣局(Carson City Mint)
【ミントマーク】: CC
【所在地】: ネバダ州カーソンシティ
【概要】 モルガンダラーコレクターにとって、最も神聖視される伝説的な造幣局です。 巨大銀鉱脈「コムストック・ロード」の直近に建設されました。 元々は、採掘された銀を長距離輸送するリスクを避けるために作られましたが、政治的圧力と銀鉱山主の利益を背景に設立された側面も強く、設備規模は非常に小さいものでした。 そのため、製造数は常に少なく、1893年には閉鎖されてしまいます。
【1889年の状況】 ここが今回の解説の核心部分です。 1889年、カーソンシティで製造されたモルガンダラーは、わずか【35万枚】でした。 これは、同年のフィラデルフィア製の約60分の1です。 1889年はカーソンシティ造幣局にとって運営が極めて不安定な時期であり、その年の後半まで稼働していなかった可能性が指摘されています。 さらに、製造されたコインの多くが後に溶解されてしまったため、現存数は極めて少ないのです。 この「1889-CC」こそが、CCミントの中でも王様(King of Morgan Dollars)と呼ばれ、状態が良ければ数万円から数十万円クラスで取引される、究極のレアコインなのです。
5. デンバー造幣局(Denver Mint)
【ミントマーク】: D
【所在地】: コロラド州デンバー
【概要】 よく「ダラス」と混同されることがありますが、正しくはコロラド州のデンバーです。 デンバー造幣局が硬貨製造を開始したのは1906年からです。 したがって、モルガンダラーの主要発行期間である1878年から1904年には、デンバー製のコインは存在しません。
【歴史的文脈】 1921年、第一次世界大戦後の銀不足を補うため(ピットマン法の影響)、モルガンダラーが一時的に復刻されました。 この1921年だけ、唯一デンバー造幣局がモルガンダラーの製造に参加しました(2,034万5,000枚)。 つまり、もしお手元のコインが「1921年」以外で「D」のマークがついているとしたら、それは偽物の可能性が高いと言えます。 逆に「1921-D」であれば、それはモルガンダラー史上唯一のデンバー製であり、歴史的な価値があります。
第3章:【CC】はどこにある?ミントマークの正しい探し方
「自分のコインがどこの造幣局で作られたのか知りたい」 その答えは、コインの裏面にあります。
1. コインを裏返す
まず、コインを裏返してください。 自由の女神の顔ではなく、【白頭鷲(イーグル)】が描かれている面です。
2. 鷲の足元を見る
鷲は、両足で何かを掴んでいます。 向かって右側の足には「平和」を象徴するオリーブの枝、左側の足には「力」を象徴する3本の矢を持っています。 そのさらに下を見てください。
3. リース(月桂樹)のリボン結び目
鷲の下には、半円を描くように月桂樹のリースがあり、その中央下部でリボンが結ばれています。 この【リボンの結び目】と、コインの縁に書かれた【ONE DOLLAR】という文字の間。 ここのわずかなスペースに注目してください。
4. アルファベットを確認する
ここに刻まれているアルファベットが「ミントマーク」です。
【刻印なし】: フィラデルフィア製(P)。最も一般的です。
【O】: ニューオーリンズ製。一般的ですが、状態が良いと評価されます。
【S】: サンフランシスコ製。彫りが深く美しいものが多いです。
【D】: デンバー製。1921年のみ存在します。
【CC】: カーソンシティ製。
もしここに、小さく「CC」と並んで刻印されていたら、それは間違いなくお宝です。 特にその年号が「1889」であれば、家が一軒建つほどの価値があるかもしれません。
第4章:状態が悪くても高額?「トーン(Toning)」の美学と注意点
「CCマークがあった!でも、全体的に黒ずんでいて汚い…」 「虹色に変な色がついてしまっている」 このように思って、がっかりされるお客様がいらっしゃいますが、その認識は間違いです。 アンティークコインの世界では、その「汚れ」こそが価値になることがあります。
1. 銀貨特有の「トーン」とは
銀(Silver)は、化学的に非常に反応しやすい金属です。 空気中の硫黄分や、保管していた紙袋(封筒)の成分、あるいはキャビネットの木材から出るガスなどと反応し、表面に皮膜を作ります。 これが光の干渉によって、黄色、茜色、青色、紫色、そして虹色(レインボー)に見えることがあります。 これをコレクター用語で【トーン(Toning)】と呼びます。
2. 「汚い」ではなく「美しい」
人工的に薬品でつけた色ではなく、100年という長い時間をかけて自然に生成された美しいトーンは、コインの価値を何倍にも高めることがあります。 特に「レインボートーン」と呼ばれる鮮やかな虹色の変色は、アメリカのオークションで驚くべき高値がつきます。 「黒ずんでいる」のも、燻銀(いぶしぎん)のような重厚感として評価されることが多々あります。
3. 【絶対禁止】磨く・洗う・拭く
ここで最も重要な警告をさせていただきます。 【絶対に、コインを磨かないでください】
「綺麗にしてから査定に出そう」という親切心が、数百万円の価値を数万円にまで落としてしまう悲劇が、戸塚店でも後を絶ちません。 市販のシルバー磨きクロス、重曹、歯磨き粉、超音波洗浄機。これらは全てNGです。 磨くことで、表面の微細な「鋳造時の肌(ラスター)」が削ぎ落とされ、細かい磨き傷がつきます。 鑑定機関では、これを「Improperly Cleaned(不適切な洗浄)」と判定し、コレクションとしての価値を著しく低く見積もります。 泥がついているならまだしも、自然な変色や汚れは、絶対に落としてはいけません。 【そのままの状態】が、最も高く売れる状態なのです。
第5章:偽物に注意!戸塚店での真贋判定ポイント
残念なことに、モルガンダラーは人気があるゆえに、偽物(贋作)が非常に多いコインでもあります。 特に中国製の精巧なレプリカや、刻印を後から削って「CC」にした改造品などが流通しています。 おたからや 戸塚店では、以下のようなポイントで厳密な真贋判定を行っています。
1. 重量の計測
本物のモルガンダラーは、製造時重量が【26.73グラム】と厳密に決まっています。 摩耗していても26.0グラムを下回ることは稀です。 偽物は、安い金属を使っているため、軽すぎたり、逆に厚みを増して重さを合わせようとしていたりします。
2. 直径と厚み
直径は38.1ミリ。厚みは2.4ミリです。 偽物は直径が微妙に大きかったり、厚みが不均一だったりします。
3. 側面(リード)の確認
コインの側面にあるギザギザ(リード)の数や形状も、真贋判定の重要な要素です。 本物は鋭利で均一ですが、偽物は甘かったり、継ぎ目があったりします。
4. 比重計とX線分析
どうしても判断が難しい場合、貴金属専用の比重計や、X線分析器を用いて、金属の組成そのものを分析します。 これにより、銀の純度が90%であるかを科学的に証明できます。
当店では、これらの検査をお客様の目の前で行い、納得いただける査定を心がけています。
第6章:なぜ、おたからや 戸塚店が高く買えるのか
最後に、リサイクルショップや古銭商が数ある中で、なぜ当店にお持ち込みいただくべきなのか、その理由をご説明します。
1. 海外マーケットとの直結
日本の古銭市場だけでなく、モルガンダラーの需要が最も高い「アメリカ本土」や、富裕層の多い「中国・アジア圏」のオークション市場と連携しています。 「日本での相場」ではなく、「世界で一番高く売れる場所の相場」を基準に査定額を算出できるため、他店よりも高い金額をご提示できます。
2. 「グレーディング」を考慮した査定
当店には、PCGSやNGCといった権威ある鑑定機関のグレーディング基準(MS60〜MS70などの70段階評価)を理解した査定士が在籍しています。 単に「銀の重さ」で買うのではなく、「コインとしてのグレード(状態)」を見極め、プラスアルファの価値をしっかりと価格に反映させます。 特に、裸のコイン(スラブに入っていないコイン)であっても、「そのポテンシャルを見越した高額査定を行います。
3. 付属品の価値も見逃さない
1970年代にアメリカ政府が放出した「GSAホード」と呼ばれる黒いプラスチックケース入りのCCミントなどは、ケースそのものにプレミアがつきます。 お客様がゴミだと思って捨てようとしていた付属品に、数万円の価値がつくことも珍しくありません。
まとめ:その銀貨は、140年前のアメリカからの贈り物
年末の大掃除の手を止めて、もう一度その銀貨をよく見てください。 裏面の鷲の尾羽の下に、小さな【CC】の文字は見えましたか?
もし見えたなら、それは単なる古いお金ではありません。 ネバダの鉱山から掘り出され、カウボーイたちの手を渡り歩き、海を越えて日本にやってきた、歴史の証人です。 そして、それは今、貴方の生活を豊かにするための「大きな資産」となる可能性を秘めています。
横浜市戸塚区、泉区、栄区にお住まいの皆様。 「汚いから恥ずかしい」「本物かどうかわからない」 そんな遠慮は一切無用です。 価値がわからないまま処分してしまう前に、ぜひ一度、おたからや 戸塚店 へご相談ください。
私たちプロの査定士が、そのコインに秘められた真の価値を、責任を持って鑑定いたします。 皆様のご来店を心よりお待ちしております。
買取専門店 おたからや 戸塚店
住所: 神奈川県横浜市戸塚区戸塚町4088 神保ビル 4階
電話番号: 0120-168-087 (お問い合わせ時間: 10:00~18:00)
営業時間: 10:00~18:00 (定休日:土曜日)
アクセス: JR戸塚駅西口より徒歩5分
西口を出てトツカーナモールを抜け、旧国道1号線沿いを少し歩いた先のビルです。1階の看板を目印にお越しください。
買取方法: 店頭買取 / 出張買取 / 宅配買取
高額なコインを持ち歩くのが不安な場合や、他にも骨董品・貴金属などが多数ある場合は、査定員がご自宅まで伺う「出張買取」が便利です。出張費・査定費などの手数料は一切かかりません。プライバシー厳守で対応いたします。
査定のご依頼、ご不明な点など、お気軽にお電話またはウェブサイトからお問い合わせください。「おたからや 戸塚店」の専門スタッフが丁寧に対応いたします。
本記事に関するご注意
本記事に記載されている内容は、一般的なアンティークコイン市場の評価基準および歴史的事実に基づいた解説です。
実際の買取価格は、査定時点での最新の銀相場、為替相場(ドル円)、コインのコンディション(摩耗度、傷、洗浄の有無、トーンの美しさ)、真贋判定の結果により決定されます。
記事内で紹介した価格(数万円〜数百万円等)は、過去の取引事例や市場価格の目安であり、買取価格を保証するものではありません。
コピー品(レプリカ)、改造品については、地金価値のみでの買取、またはお買取りできない場合がございます。
古銭の買取には、古物営業法に基づき、ご本人様確認書類(運転免許証、マイナンバーカード等)の提示が必要です。
.png)








